18日間、走り抜きました!

2016年7月9日

選挙戦最終日が終わろうとしています。きょうまでの18日間、本当に、本当にありがとうございました。

公示日初日は千葉で第一声を上げました。以後、東京、山梨、茨城、群馬、栃木、長野、新潟と首都圏中を駆け巡りました。猛暑の日も雨が降り続く日も、たくさんの皆さまが「長沢、負けるな!」と大声援を送ってくださいました。そのお顔とお声、手の温もりを、長沢ひろあき、決して忘れません。

私が幼少のころ、母は選挙の応援に出掛けるたびに、おにぎりを握りながら、口ぐせのように言っていたことがあります。「公明党が日本の柱になる時がくるんだよ、必ず」と。

今、母が言っていた通りの時代に入りました。公明党は与党の一翼を担い、日本社会にとって「なくてはならない存在」となりました。これも全て、血のにじむような思いで応援してきてくださった、支持者の皆さまのおかげです。
私自身、公明党議員の誇りを胸に、1期6年、誰よりも仕事をしてきた自負があります。
明日の投票日、どうか2票目(比例区)は、私、「長沢ひろあき」に投じていただけますよう、心からお願い申し上げます。必ず激戦を制し、皆さまに勝利の報告を届けてまいります!

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