酒井俊幸監督から激励

2016年7月2日

厳しい暑さとなった土曜日、都内各地で東京選挙区の竹谷とし子候補と一緒に、街頭遊説を行いました。
その合間を縫って、東洋大学校友会(卒業生の集い)の埼玉県西部支部総会に出席。入れ違いで参加された、陸上競技部(長距離部門)の酒井俊幸監督からも激励の伝言を賜りました。

さて、今朝の各紙でも報道されましたが、参院選の争点として挙げられるのが、「景気・雇用対策」「年金・医療など社会保障改革」です。そして、子育て世代への支援も、日本の未来を左右する大事な課題であり、私もこれまで、最優先で取り組んできました。

英国のEU離脱の動きなど、経済が先行き不透明な今こそ、政治の安定を図り、力強い経済政策を進め、景気回復の波を家計へ、地方に広げなければなりません。その先頭に、私、長沢ひろあきが立ってまいります。具体的には、公明党の参院選重点政策にあるように、同一労働同一賃金の実現や非正規労働者の待遇改善といった雇用対策に全力を傾ける決意です。
また、子育て家庭への支援策として、幼児教育無償化のさらなる推進、不妊治療への助成拡充などにも力を注いでまいります。

ひとり親家庭への児童扶養手当の倍増などを実現した、私だからこそ進められる政策があります。
いよいよ明日は、投票日前最後となる日曜日。千葉県で入魂の街頭遊説を行わせていただきます!
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